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第105回case42【債権カットを目指すなら】100人のしくじり社長から学んだこと

事業がかろうじて回ってはいるが借入額が大きすぎてリスケジュールをしたとしても資金繰りに行き詰まるという企業は債権カットを視野に入れてみてはどうでしょうか。

実際債権のカット非常にハードルは高いのですが100%不可能ということでも有りません。

事業再生の為の債権カットは弁護士へ相談するのも一つの選択肢です。

 

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