150社以上の中小企業の社長の資金繰り相談を受けてわかった3つのこと

借入の返済等がいつも頭の片隅に残っていると本業で発揮すべきアイディアが湧いてきません。
金融機関への返済が遅れてくると電話や督促状が来たりして精神的に追い詰められ、家族や従業員等の優先順位が狂ってきます。

そこで我々は、社長にとって何が一番かをゆっくり話して頂き時間をかけて平静な状況に戻ってきて頂きます。

返済は遅れると銀行が自宅にドカドカとやってきて返済を迫るだとか、テレビやマスコミの偏った情報だけを信じていると、借り入れを返せないことが社会的にアウトだと思うようになってきますが、実際はそんなことは全くありません。
強引な取り立ては法律で禁止されていますし、国は頑張る企業を応援しています。

時に我々は金融機関と資金繰りに窮した企業のクッションとなり頑張る社長を支援します。

社長の頭からお金の悩みが外れると、自然と表情が明るくなります。
本来、経営者は非常に高いポテンシャルをお持ちなので、本業に集中すると直ぐに成果が出ます。

社長の行動に徹底的にフォーカスし、成果にコミットメントするコンサルティングが我々のもう一つの強みでもあります。

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